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⽴場に関係なく、
同じ職場の仲間として接してくれる居⼼地の良さ

飲⾷系の仕事に就いていたのですが、まったく別の仕事をしてみたくなり、派遣社員でVALWAYに⼊りました。コールセンターの仕事に就いたのですが、当時、インサイドセールスが何かも分からず、売り込みの電話をかけるテレアポだと勘違いしていたレベルでのスタートでした。もちろん、電話対応のスキルもない状態からでしたが、丁寧な研修や周りのフォローのおかげで仕事の⾯⽩さを少しずつ感じることができました。⼊社してすぐに感じたのは、VALWAYで働いている⼈がみんな優しい⼈ばかりで、関わり⽅や距離感もちょうど良く、居⼼地が良いということでした。また、派遣社員であっても同じ職場で働く仲間として周りが接してくれて、得意なところをきちんと⾒ていてくれたり、意⾒を聞いてくれたりするのもすごくいいなと思いました。
3分悩んで分からなければ相談。
こまめなやり取りも⼤切に
今は総合社員になって、インサイドセールスのマネジメント業務を担当しています。飲⾷の仕事は仕事内容を覚えてしまえば、極端な話、1⼈で回すこともできますが、ここでの仕事はチームでなければできないもの。チームで相談しながら仕事を進める⾯⽩さも実感しています。仕事で⼼がけているのは、期⽇の管理と報連相。基本の基本ですが、⼤事なことだと思います。また、仕事中に何かあったとき、⼀⼈で悩み続ける時間がもったいないので、すぐに相談して解決するようにしています。マネジメントに就いてからは、コール業務のメンバーにも「3分悩んで分からないことは聞いてください」と伝えています。こうした質問や相談を通して、メンバーとコミュニケーションを取っている部分もありますね。

思い切って⼀歩踏み出せば、それに応えてくれる社⾵
VALWAYに⼊るまで、⾃分の考えや意⾒を発⾔するのが苦⼿でした。でも、VALWAYの⼈たちは否定から⼊らず、まずは話を聞いた上でアドバイスや意⾒を伝えてくれるので、間違っていてもいいから⾃分の意⾒ややってみたいことを⼝に出してみようと思えるようになりました。教育やマネジメントの業務に興味を持ち始めたときも、それを思い切って先輩に伝えたら、どうすればマネジメントの仕事に携われるかを⼀緒に考えてくれて、本当に感謝しています。VALWAYは、⾃分から⼀歩踏み出せば、それにきちんと応えてくれる社⾵だと感じています。資格取得もサポートがあり、今年は⽣成AIに関するものを2つ取得。今後は、インサイドセールスの分野がどんどん広がっていくと思うので、資格も⽣かしながら、そこに関わる⼈を育ていく教育部分に深く関わっていけたらと思います。

ある日の1日

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